最近、感じた事を書きたいと思います
あるところとのお別れを決めて
今まで協力としてお貸ししていたモノを
一式お返しして頂くこととなりました
まだ、使用されているモノもありましたが
お伝えしましたところ
それらのモノ達は、投げ返されるかのように戻ってきました
私がお貸しする時は
一点一点、雑巾で汚れを落として大切に持っていったモノ達が
ホコリだらけ、汚れだらけの状態で戻ってきました
また、別のお別れのことも思い出しました
ある地元の情報誌に、記事を連載提供していたことがありました
とても良くして頂いていたのですが
記事を書いていた者が病気になり、中止せざるを得ない状況になりました
突然の降板の謝罪を、責任者の私がしに行ったところ
「今までとてもステキな記事を提供してくださいまして有り難う御座いました」と
反対に今までのお礼を気持ち良く言って下さって恐縮したことがありました
今まであったものが無くなる時に
そこの組織の考え方や生き方が、本当によく表れます
前者に対しては
「やはり、別れて良かった」と感じ
後者に対しては
「また機会があれば是非、お付き合いをしたい」と思いました
お別れの時のマナー
自分がお別れを告げられた時には
どんな状況であっても、最後は綺麗にしたいと心に決めました

ぶんぶんさんのお友達ですか?
文学的なセンスは何もありませんが
日々の気づきや想いを、肩の力を抜いて
(時どき、パワー全開の時もありますが・・笑)
綴っていきたいと思っています。
これからもよろしくお願い致します m(__)m
なんとも最近寂しい現実ですネ!
千姫殿何と艱難辛苦を憶えるネームでしょうか
これからも、文学的詩情に満ちたプログを楽しみにしております。
大分発 貧愚下賤の百里奚より。
はい、今年は60年に一度のいろいろある年です。
特に今月、8月です。キツーイものが来たみたいです。
私は離れるものを無理をして持っているよりも
自然に任せて離したら
また新しいものがやってくると信じて進んでいます。
それを注意深く見つめている途中です。
キチンとキレイに終われば、キレイなものがやって来る。
それを信じていますから楽しみなんです。
何気ないことでその人の器量がわかってしまうことがありますね。
神は細部に宿ると言いますし、小さなことでも疎かにしないというの
はとても大事だと思います。気をつけないと・・・
以前の記事にも書いたのですが
挨拶や立ち振る舞いにも
その人の考えや生き方が表れると思いました。
言葉で立派なことを言っていたとしても
ちょっとしたところからウソが分かってしまいます。
最後まで気持ちを込めた振る舞いが出来るよう
私も気をつけたいと思っています。
有難う御座います。
「やはり、別れて良かった」と感じ
後者に対しては
「また機会があれば是非、お付き合いをしたい」と思いました
お別れの時のマナー
自分がお別れを告げられた時には
どんな状況であっても、最後は綺麗にしたいと心に決めました 』
この言葉 おききしまして 安心しました。
大切な言葉ですよね・・・ぶんぶんも後者でありたいです・・・
ぶんぶん 大分発