5ヶ月振りでしょうか
3月頃から『鬱』が進行して
6月頃には外出できないくらいに辛かった友人
きちんとお化粧をして、ピンクの洋服を着て
きょうは、私の事務所の近くの美容室に行った帰りなんだとか
「私も午前中、その美容院に行ったのよ!」
「まだ、働く気にはなれないけど・・・」
「働きたくなったら、働いたら?」と私
いいんだ、出来ないものはしょうがない
ゆっくり休養をとるのが、今大事
今までの私なら相手を元気付けるために
いろんな話しをしたであろうと思う
自分が、勝気で頑張りやだから
自分のペースで元気付けようとしたであろう
今までの私の目の前の人は
疲れたかもしれないなー
自分の周りの人たちが
『ゆったり出来る空気の場』をつくれるようになりたいな
私が引いて、相手が落ち着けたら
その人は自分を出せるようになるだろうな
相手を疲れさせない空気をつくれるようになりたいな

エネルギーの下がっている人に対しては
自分が引かないと相手が前に出てこれないといいます。
相手への思いは自分の中心で灯し続けるようにした方がいいような
そんな表現でしょうか?
支えあっているのは、お互い様なんですね。
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鬱にある人にはこれが必要なんでしょうね。心理や精神科のことはわかりませんが、鬱の人には励ましもいけないそうですね。
鬱にあるときはなかなか人のアドバイスなどが消化できないかもしれませんが、欝から抜け出ることができたひとにとって、千姫さんはきっと心の支えになっているのだと思いますね。